USBメモリー経由で感染が上昇
5 月 19th, 2009
本日、IPA(情報処理推進機構)によると2008年はUSBメモリーによるウィルス感染が急上昇したと発表されています。
容量もギガバイト単位になり、データの持ち出しが手軽にできるUSBメモリーですが、反面セキュリティーが甘くなったり、紛失などで大切な情報を漏洩させてしまう可能性も高くなっています。
今一度、普段使用されているUSBメモリーの管理において、無料のソフトウェアで簡単にできる対策のエントリーにリンクしておきます。
http://pc-mainte.info/2009/03/23/usbメモリーウィルス対策.html

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