自作パソコン
12 月 4th, 2008
最近は安価なパソコンも販売され自作パソコンを作るメリットが少なくなっています。
安い部品を使ってもウィンドウズOS(XP)を購入するとなると正規版で20,000円強、OEM版でも15,000円弱と部品よりもOSに使われる費用も多いですね。
そこに加えてオフィス(エクセル、ワード)などのソフトも数万円しますからパソコンよりもソフトウェアの方が高くなってしまいます。
自分一人でインターネット、メール、文書作成などでしたらこの際マイクロソフト脱却してもいいかもしれないです。
OSは下のようなUbuntuなどフリーのものを使い、文書作成はhttp://ja.openoffice.org/←こちらもフリーです。
これでも十分に使えると思います。
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